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最新記事【2007年06月01日】

微弱陣痛とは、「これ陣痛かな?」と不規則な痛みが続いても、やがて収まってしまうものです。

私の陣痛の始まりも、痛みがあったり、収まったりしていたので、もしかしたら微弱陣痛だったのかもしれません。

本当は陣痛により子宮口が開いていき赤ちゃんが産道へとおりてくる
のですが、それにはそれなりの強さの陣痛が必要です。


しかし、微弱陣痛は陣痛の痛みが弱すぎてお産に繋がらないのです。

なかには何日も経過してやっと出産という方もいるようです。

こうなってくると病院側は、陣痛促進剤を使って陣痛を促そうとする所もありますが、最近は色々ニュースで陣痛促進剤で死亡・・など嫌なニュースを目にすることが多くなりました。

別に国が認めている薬ですから悪い物ではないと思うのですが、個人的には第2子以降も、できれば陣痛促進剤など使わずに自然に出産したいものです。


最新記事【2007年06月06日】

出産が終わって一息もつかの間、両親が手続きしなければいけないことは、たくさんあります。

といっても、出産を終えたばかりのお母さんは、おっぱいをあげたり、体がまだ元通りではないので、できるだけ事務的なことはお父さんにやってもらいたいものですが・・・

まずは出生届け。これは産まれてから14日以内に役所に提出しなければなりません。
私の場合、里帰り出産でしたが、産んだ土地の役所でも提出することは可能です。

病院側に記入してもらう欄もあるので忘れずに・・・

次は、子供の保険証です。私の旦那は普通のサラリーマンですので、社会保険に扶養として加入しました。会社などでの手続き等も忘れずに行うようにしましょう。

国からお金の補助が出るシステムもあります。
親の保険証、通帳、印鑑を持って最寄の役場に行って確認しましょう。

子供の保険証が出来上がったら、またまた役場に行って、乳幼児医療費助成制度というのを申請しなければなりません。子供と親の保険証と通帳、印鑑を持って役場に行きましょう。

ねっ?けっこうやることあるでしょ?

旦那さん!頑張れ!!

つわりの時期と症状 経験談